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銀座税理士ブログ

Androidのバッテリー(電池)をのばすアプリ

  • Posted by: 小松由和
  • 2011年12月21日 10:46

インディアナポリス・コルツが今期初勝利、コルツと言えばペイトン・マニングあってこそなんですが、今期は首の状態が悪く、主治医から全戦ドクターストップがかかっています。サイドから彼が試合を見つめる顔がここまで全敗であまりに切なく、とても悲しげに見えました。やっと今期初勝利したあとの彼の笑顔はとてもすてきでしたね。

さてスマホは早くも3代目となるOptimus LTEを簡単にゲット、マイナーな機種なので多分どこでも売っていると思いますがなかなかですね。何が気に入ってるかというと電波のつかみのよさです。グローバル機ですがおサイフ機能もなかなかに良いですね。

欠点はバッテリーの持ちの悪さ。これはOptimusが悪いというより、全LTEスマートフォンに共通する仕様なので気にはしていません。どこまで自分で補うかという点が一番大事・・・、しかし予備バッテリーは2個買い増ししましたがクレードルやACチャージャーの発売がまだなので、ちょっとつらいということになります。

そこでアプリの導入ということになりますが、選んだのは現在2つ

1,BetterSleep

これはスマホが手の震えなど少しでも振動があればアクティブと判断して、バックライトを点灯し続けるというアプリです。このアプリのおかげで、バックライト点灯時間を大幅に短く設定することができます。現在2分の設定で運用しています。

2,ecoNetBattery

これは夜の就寝時などスマホを使っていない状態になるとLTEの電波を探しにいかないという設定ができるアプリです。いわゆるタスクキラー的なアプリですね。細かく設定するとスリープ状態でキルするアプリを選択できます。

 

今年ももう終わりですね。今年は税務調査が15件ぐらいあった忙しい年になりました。ついでに、独立して初めて税務調査が当事務所に入りました。幸い追徴は数万円で済みましたが、緊張しましたね。事務員もいつのまにか6人に増えました。

来年も頑張ります。

 

 

たまには歴史オタ的なところを

  • Posted by: 小松由和
  • 2011年10月18日 19:11

今日はDocomoの新製品発表会でしたね。山田社長の唐突な「Nexus S」の11月販売発表にビックリ!!しましたが、LTE非対応ということがカタログで確認でき意気消沈・・ま、アメリカとはLTEの帯域が違うのでしょうがない。有楽町のスマートフォンプラザでVersion4.0の凄さを堪能することで我慢します。関係者から「スマホ買いすぎ!!ちょっとはガジェオタの癖をなくせ!!お客さんに誤解される」と言われますので・・・・・。でも欲しいなARROWS・・・!

さて、たまには歴史の話でもしますか。タイトルは「徳川幕府の儒教的モラルのジレンマ」・・・歴史に興味ない人にはどうでもいい話です。

徳川家康には子供が大勢いましたが、長男の信康は織田信長に切腹させられました。よって、本来は次男の結城秀康が家督を継ぐはずでしたが、彼は母親の身分が低く家康もあまりに大事にしなかったので、認知も遅れ、豊臣秀吉の養子に出されました。父親にあまり愛されなかった幼少時代ですが、秀康という人はそれにくじけず大器の片鱗を少しずつ見せ始めます。これらの逸話は歴史書に登場しますが、ここでは本題のテーマではないので割愛・・・

徳川家康が関ヶ原の戦いに勝ち天下人になった後、家康は秀康の処遇には神経を使います。この神経の使い方を後の江戸幕府が260年にわたって引き継ぐことになったと思われるふしがあるのがおもしろいので、ちょっと考えてみます。

徳川幕府は儒教主義だったので、長子を重んじなければならない。秀康を越前に封じました。越前はかなり昔に話したことがあるのですが、伝統的に王の継承者が封ぜられることを擬するために封ぜられる土地です。継体天皇の出身地から始まり、平安時代は大国に認定され、平清盛が長男重盛に知行国として与え、室町時代は三管領家で将軍と血筋が近い斯波氏が守護を継承し、あの既成観念にとらわれない織田信長が筆頭家老の柴田勝家に越前を任せてます。豊臣秀吉も賤ヶ岳の戦いのあと織田家中で最も気を遣うべき丹羽長秀に与えています。越前という後継者や有力者に任せるべき土地を与えることで、なんとか秀康の天下人になりたいという矯気を鎮めることができたらという思いが家康にあったと私は推測しています。早くから家康は3男秀忠を後継者に考えていました(最も、秀康の器量上昇により、家臣にどちらを選ぶか議論させるほど、秀康という人はなかなかだったのですが・・)。

秀忠は兄、秀康には特別の気を遣います(史実としていろいろな待遇を与えています)。しかし、江戸幕府は武断政治の時代、兄一家に気を遣うだけでは政治ができません。逆に兄一家を統制する必要があり、結構な介入してゆきます。まずは、長男忠直の改易、また綱吉時代の松平光長の改易、さらにはま松平直矩への嫌がらせと思える転封、さらに福井藩家斉子孫乗っ取りなどいろいろな嫌がらせをし、福井藩当主では自殺する人もでるなど、結構過酷なことをします。

しかし、儒教の時代大切なのは「長幼の序」、いくら将軍家とは言え兄筋へは政治的嫌がらせをすれども、逆に敬っていないと、天下の統制は取れないのです。嫌がらせをすれども兄一家の領地全体を御三家並かそれ以上に多くするようにするのです。

たとえば幕末でも秀康系統では

・松江藩 18万石
・津山藩 10万石
・糸魚川藩 1万石
・前橋藩  17万石
・明石藩  8万石

これ合計すると55万石となるのです。55万石は紀州藩の石高ですよね。さらに本藩の福井藩の32万石(福井藩の石高は67万石から25万石まで大きく変動するのですが)・・秀康系には90万石近く与えている計算になります。江戸幕府は腐心しながら「長幼の序を守っていない!!」と庶民から言われたくなかったことがよくわかります。

「儒教によって統制を取るために、秀康系には配慮した。」こう言っていいんじゃないですか?

しかし、配慮させたのも秀康のカリスマ性と最後まで投げずに、弟秀忠の秩序に従った偉さが影響しているとも言えなくはないと考えています。

 

 

 

「音声入力まっしゅ」と「しゃべランチャーPLUS」を導入

  • Posted by: 小松由和
  • 2011年10月16日 18:25

Galaxy S2+ATOKに「音声入力まっしゅ」を導入しました。外出先でメールする時に使っています。画面に触らなくても文章作れるのって快感ですね。スマートフォンの将来を見る思いです。音声入力まっしゅは音声認識アプリです。これが素晴らしいできです。

また、電話するときいちいち電話帳を開くのも面倒です。音声でかけたい相手先を出すのが良いということで「しゃべランチャーPLUS」を導入しました。何度も電話する人は登録しています。結構使えますね。画面から「電話」→「電話帳」→「相手先の名前を入力」をする手間が省略できて大変に便利ですね。

さらにiPhone4Sでも「Sirri」というバーチャルアシスタントアプリが登場しました。日本語対応が来年ですので、現在は英語でしか使えません。Androidでも「VLINGO」というバーチャルアシスタントアプリがあるのですが、VLINGOは日本語に対応しているものの出来はいまいちですね。まだテスト段階だそうです。

「しゃべランチャーPLUS」でも、私は以下のコマンドは使っています

・「画面を明るくする」→「画面を明るくする」としゃべります
・「画面を暗くする」→画面を暗くする」としゃべります
・「サイレントモードにする」→「サイレントモードOn」としやべります。
・「自動回転をする、はずす」→「自動回転on,off」としゃべります

このメニューのセッテイングのモードをもっと増やしてくれるとありがたいです。あと日本語認識も高めてくれるとうれしいです。
「音声入力まっしゅ」の日本語識字率と「ATOK」の文節を判断しつつ、漢字カナ交じり文に変換する能力はとてもすごいものだと思いますよ。

Androidを使っている人にはお勧めです。

街角でスマホにぶつぶつしゃべっている人・・・それは私かもしれませんw

デトロイトライオンズは開幕5連勝・・・・ライオンズが贔屓ということもありません(小さいころからドルフィンズファンです)が、止まらないですね。

 

デトロイトライオンズ(Detroit Lions)がなんと4連勝

  • Posted by: 小松由和
  • 2011年10月 4日 07:31

2年前にNFL史上の記録となる公式戦全敗をしたチームが今年は開幕から4連勝、しかも前半に10点以上リードされていたのに後半逆転でというような展開です。うーん・・・けれども1試合も見ていませんで、ちょこっとダイジェストで見ただけです。ゆっくりフットボール鑑賞できる日はいつ来るんだろうなw

NFLのスーパーボールが開催されるようになって、私は第4回大会ぐらいから観戦しています。今年はどこが上がるんでしょうね?それと今年からルールが一部改正されたらしいのですが、どんな内容だかわからないです。

Football widowという言葉があるぐらい人気のあるスポーツですが、日本では全く人気のないスポーツです。僕の生きている間は無理でしょうねw

Firefox7がすごい

  • Posted by: 小松由和
  • 2011年10月 2日 06:47

ネットスケープナビゲーター(通称ネスケ)の時代は振り向きもしなかったんですが。MSの支配臭にある日突然嫌気がさしてFirefoxを使うようになりました。

しかし、6はメモリの解放に難ありで非常に重くかなりメゲメゲでしたが、Firefox7にバージョンアップしたところ、これがすごく軽い。ものすごい良いアップデートしたと高評価です。

Androidについて

  • Posted by: 小松由和
  • 2011年9月27日 13:00

Androidは拡張性が高く、Googleの機能と組み合わせを使えば非常に興味深いのですが・・・

もちろん、私はGoogle信者でありますし、当事務所の最大外注先もGoogleなのでそれはそれで良いのですが

さて、日本の国内マーケットでは小松が薦めるのはスマホである限りiPhoneのほうが良いという結論になってしまいます。
直感的な操作性と安定感があり、誰でも使いこなせる可能性が高く、音楽やゲームなどの娯楽アプリも充実しています。

一方、Androidはマニュアルもなく、ちょっとしたことも自分で調べて使うスマホであって、非常に難しい製品であると同時に、操作性などに不安感もあります。アプリも貧弱でウィルスの脅威にもさらされています。

ガラケー機能(お財布やワンセグ、赤外線)の移植により日本でもかなりAndroidはメジャーになってきましたが、そもそも世間でスマホがもてはやされているからと言って飛びつくとエライ目に遭う可能性が高いかもしれないですね。

問題は世界の調査機関のレポートで米国でもシェア50%を獲得し、ダントツでシェアを獲得しているAndroidがこの先、シェアが後退するのか?それともWindowsのように9割近くのシェアを持つのか?っていうことの読みになるかと思います。

「なぜ、こんな不便なOSが世界的にメジャーなものになったのか?」という答えを我々で考えていく必要は間違いなくあります。

Googleという会社は昔から日本の会社に比べて顧客にはものすごい不親切な会社であって、
「すごいもの作ったぞ、あとは君たちで調べなさい」という突き放した会社なのです。

たとえば、ストリートビューとか本当に脱帽ものなのですが、日本だとプライバシー尊重という人に優しい路線からは離れていてバッシングを受けてしまう。

Google mapもものすごいできなのですが、初心者にはとても不親切な仕様です。

「この不親切を、自分なりにサイトでフォローしながら勉強して、自分なりにカスタマイズする」ということをしてくと、Googleはとても
おもしろいと感じられますが、そうでないと「不良品」にさえ見えてしまう。

なんとも興味深い会社ですね。税理士という立場からするとMac上で動く会計ソフトは少ないので、どうしてもWindows、Google、Intel(最近MSはAMD偏重し始めましたが・・・)、Androidという自然な選択肢に落ち着くのですが・・・・
それもいつまで続くやらですね。

でもGoogleが大好きですよ・・・私の事務所はGoogleni支えてもらっています。はい、依存度がものすごい高いです。

税理士ブログ:Googleアルゴリズム

  • Posted by: 小松由和
  • 2011年8月 1日 12:34

引越後のドタバタは続いています。新しい事務所にも慣れませんが仕事は頑張ります。

最近SEO、SEMも放置するぐらい忙しい状況でした。その間にみA-Saasや早業BANKなどの設備投資が続きドタバタに拍車がかかっています。最近Googleのアルゴリズムの変動項目についての見解が・・・・・・w

備忘録としてとどめておきます。

http://www.searchenginejournal.com/200-parameters-in-google-algorithm/15457/#ixzz1Io4iBrJI

 

Parameters we are almost sure (with different level of confidence) to be included in the algorithm (for your convenience I linked some of them to our previous discussions on the topic):

Domain: 13 factors

  1. Domain age;
  2. Length of domain registration;
  3. Domain registration information hidden/anonymous;
  4. Site top level domain (geographical focus, e.g. com versus co.uk);
  5. Site top level domain (e.g. .com versus .info);
  6. Sub domain or root domain?
  7. Domain past records (how often it changed IP);
  8. Domain past owners (how often the owner was changed)
  9. Keywords in the domain;
  10. Domain IP;
  11. Domain IP neighbors;
  12. Domain external mentions (non-linked)
  13. Geo-targeting settings in Google Webmaster Tools

Server-side: 2 factors

  1. Server geographical location;
  2. Server reliability / uptime

Architecture: 8 factors

  1. URL structure;
  2. HTML structure;
  3. Semantic structure;
  4. Use of external CSS / JS files;
  5. Website structure accessibility (use of inaccessible navigation, JavaScript, etc);
  6. Use of canonical URLs;
  7. “Correct” HTML code (?);
  8. Cookies usage;

Content: 14  factors

  1. Content language
  2. Content uniqueness;
  3. Amount of content (text versus HTML);
  4. Unlinked content density (links versus text);
  5. Pure text content ratio (without links, images, code, etc)
  6. Content topicality / timeliness (for seasonal searches for example);
  7. Semantic information (phrase-based indexing and co-occurring phrase indicators)
  8. Content flag for general category (transactional, informational, navigational)
  9. Content / market niche
  10. Flagged keywords usage (gambling, dating vocabulary)
  11. Text in images (?)
  12. Malicious content (possibly added by hackers);
  13. Rampant mis-spelling of words, bad grammar, and 10,000 word screeds without punctuation;
  14. Use of absolutely unique /new phrases.

Internal Cross Linking: 5 factors

  1. # of internal links to page;
  2. # of internal links to page with identical / targeted anchor text;
  3. # of internal links to page from content (instead of navigation bar, breadcrumbs, etc);
  4. # of links using “nofollow” attribute; (?)
  5. Internal link density,

Website factors: 7 factors

  1. Website Robots.txt file content
  2. Overall site update frequency;
  3. Overall site size (number of pages);
  4. Age of the site since it was first discovered by Google
  5. XML Sitemap;
  6. On-page trust flags (Contact info ( for local search even more important), Privacy policy, TOS, and similar);
  7. Website type (e.g. blog instead of informational sites in top 10)

Page-specific factors: 9 factors

  1. Page meta Robots tags;
  2. Page age;
  3. Page freshness (Frequency of edits and
    % of page effected (changed) by page edits);
  4. Content duplication with other pages of the site (internal duplicate content);
  5. Page content reading level; (?)
  6. Page load time (many factors in here);
  7. Page type (About-us page versus main content page);
  8. Page internal popularity (how many internal links it has);
  9. Page external popularity (how many external links it has relevant to other pages of this site);

Keywords usage and keyword prominence: 13 factors

  1. Keywords in the title of a page;
  2. Keywords in the beginning of page title;
  3. Keywords in Alt tags;
  4. Keywords in anchor text of internal links (internal anchor text);
  5. Keywords in anchor text of outbound links (?);
  6. Keywords in bold and italic text (?);
  7. Keywords in the beginning of the body text;
  8. Keywords in body text;
  9. Keyword synonyms relating to theme of page/site;
  10. Keywords in filenames;
  11. Keywords in URL;
  12. No “Randomness on purpose” (placing “keyword” in the domain, “keyword” in the filename, “keyword” starting the first word of the title, “keyword” in the first word of the first line of the description and keyword tag)
  13. The use (abuse) of keywords utilized in HTML comment tags

Outbound links: 8 factors

  1. Number of outbound links (per domain);
  2. Number of outbound links (per page);
  3. Quality of pages the site links in;
  4. Links to bad neighborhoods;
  5. Relevancy of outbound links;
  6. Links to 404 and other error pages.
  7. Links to SEO agencies from clients site
  8. Hot-linked images

Backlink profile: 21 factors

  1. Relevancy of sites linking in;
  2. Relevancy of pages linking in;
  3. Quality of sites linking in;
  4. Quality of web page linking in;
  5. Backlinks within network of sites;
  6. Co-citations (which sites have similar backlink sources);
  7. Link profile diversity:
    1. Anchor text diversity;
    2. Different IP addresses of linking sites,
    3. Geographical diversity,
    4. Different TLDs,
    5. Topical diversity,
    6. Different types of linking sites (logs, directories, etc);
    7. Diversity of link placements
  8. Authority Link (CNN, BBC, etc) Per Inbound Link
  9. Backlinks from bad neighborhoods (absence / presence of backlinks from flagged sites)
  10. Reciprocal links ratio (relevant to the overall backlink profile);
  11. Social media links ratio (links from social media sites versus overall backlink profile);
  12. Backlinks trends and patterns (like sudden spikes or drops of backlink number)
  13. Citations in Wikipedia and Dmoz;
  14. Backlink profile historical records (ever caught for link buying/selling, etc);
  15. Backlinks from social bookmarking sites.

Each Separate Backlink: 6 factors

  1. Authority of TLD (.com versus .gov)
  2. Authority of a domain linking in
  3. Authority of a page linking in
  4. Location of a link (footer, navigation, body text)
  5. Anchor text of a link (and Alt tag of images linking)
  6. Title attribute of a link (?)

Visitor Profile and Behavior: 6 factors

  1. Number of visits;
  2. Visitors’ demographics;
  3. Bounce rate;
  4. Visitors’ browsing habits (which other sites they tend to visit)
  5. Visiting trends and patterns (like sudden spiked in incoming traffic)
  6. How often the listing is clicked within the SERPs (relevant to other listings)

Penalties, Filters and Manipulation: 12 factors

  1. Keyword over usage / Keyword stuffing;
  2. Link buying flag
  3. Link selling flag;
  4. Spamming records (comment, forums, other link spam);
  5. Cloaking;
  6. Hidden Text;
  7. Duplicate Content (external duplication)
  8. History of past penalties for this domain
  9. History of past penalties for this owner
  10. History of past penalties for other properties of this owner (?)
  11. Past hackers’ attacks records
  12. 301 flags: double re-directs/re-direct loops, or re-directs ending in 404 error

More Factors (6):

  1. Domain registration with Google Webmaster Tools;
  2. Domain presence in Google News;
  3. Domain presence in Google Blog Search;
  4. Use of the domain in Google AdWords;
  5. Use of the domain in Google Analytics;
  6. Business name / brand name external mentions.

Read more: http://www.searchenginejournal.com/200-parameters-in-google-algorithm/15457/#ixzz1TkEJtYkX

事務所移転のお知らせ

  • Posted by: 小松由和
  • 2011年7月22日 14:15

7/25日に東京都中央区銀座6-7-18 デイム銀座402号室に移転いたします。関係各位におかれましては今後もお引き立てよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

税理士ブログ:事務所を移転します。

  • Posted by: 小松由和
  • 2011年6月 5日 17:22

ご無沙汰しております。今年の5月は震災の影響もあって、とても忙しかったです。ブログを更新できなくて申し訳ありませんでした。

さて、6月に当事務所は移転します。場所は同じ銀座内で並木通り沿いで7丁目から6丁目に移動、面積はほぼ3倍に拡張します。
地震があって、このような極端な拡充は本当はとても心配ですが、現状ですともう1人も人増やせない状態なのでしょうがないといったところでしょうか・・・顧問を待たさせていただいているお客様もいる状況なので、現在人も増やしています。

税理士事務所:今後の設備投資計画

  • Posted by: 小松由和
  • 2011年5月 6日 09:46

1,事務所移転と人員増強
2,NAS型かiSCSI型のサーバー増強
3,UPSのアップデート
4,L3スイッチの導入

人が増えても耐えうるシステムの構築を目指します。

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